環境エネルギーならコハラ
文字を小さくする
文字を標準サイズにする
文字を大きくする
HOME
コンサルティング
空調設計 |
サービス内容 |
導入事例
産業空調
一般空調 |
クリーンルーム |
恒温室
ビル空調
一般空調 |
病院施設 |
スポーツ施設
環境エネルギー
CO
2
削減 |
コージェネレーション |
燃料電池システム
企業情報
ご挨拶 |
企業概要 |
沿革
採用情報
新卒採用 |
中途採用
お問い合わせ
一般空調
01.空気の成分
02.空気中の微粒子
03.キレイな空気
空気のはなし
熱のはなし
空調に欠かすことのできないエアコンは、熱は高い方に移動するという原理を応用しています。熱交換器は熱が移動するために利用され、冷房の時は室内の熱を冷媒が吸着し、冷風を室内に供給します。逆に暖房の時はコンプレッサにより高温になった空気を室内に供給します。この熱移動の原理によって、快適な室温を保つことが出来ます。
冷暖房のしくみ
冷媒の回収
従来冷媒として使用されていたフロンは、オゾン層破壊の原因として世界的に問題となっています。日本でも「フロン回収破壊法」が施工され、クロロフルカーボン(CFC)、 ハイドロクロロフルオロカーボン(HCFC)、ハイドロフルオロカーボン(HFC)の回収が義務づけられています。代替冷媒としてR-410A、R-407などの新冷媒が現在使用されています。